気づかないうちに、
あなたは動かされている。
体験に、魔法を仕掛ける。
Magic × Creative Planning Company
スマホを傾けると光が動きます Tilt to move the spotlight
— Concept
マジシャンが持つのは、単なるトリックではない。
観客の注意を操り、感情を揺さぶり、記憶に刻む——
その心理構造こそが、最強のクリエイティブである。
X-MAGICは、マジックの法則をビジネスの現場に持ち込む。
マジックの最初の一手は、相手の注意を意図した場所に向けること。広告も同じだ。どこに目線を引くかが、すべての起点になる。
「驚き」「期待」「不思議」。マジックが呼び起こす感情は、人を行動させる最大の燃料だ。ブランド体験に感情の起伏を仕掛ける。
人は体験した瞬間を忘れない。マジックのクライマックスが脳裏に焼きつくように、ブランドの接点を「忘れられない瞬間」に変える。
— What We Do
来場者・参加者が「なにかが起きている」と感じるような体験の流れを設計する。動線・演出・タイミングのすべてに意図を込める。
視線誘導・サプライズ・緊張と解放——マジシャンが使う心理技術を、ブランドコミュニケーションに組み込む。
広告・イベント・展示会・PR——あらゆる接点で、人が思わず立ち止まり語りたくなるコンテンツと仕組みをつくる。
— Works
52種類のトランプ柄を裏面に印刷した名刺。相手に好きな1枚を選んでもらい、QRコードを読み込むと「ERROR」が表示——その直後、さっき選んだカードが画面に現れる。驚きの瞬間を起点に、会話が生まれ、ブランドが記憶に刻まれる。オフラインの「選ぶ」という体験とオンラインの「驚き」を一瞬でつなぎ、そのギャップが記憶に焼きつく——展示会の出会いを、忘れられない体験に変えるプロダクト。
飲食と魔法を融合した没入型レストランのディレクション担当。ブラックライトで隠れた絵が浮かぶテーブル、フラッシュ撮影で出現する壁画、演出で導かれる廊下など、入口から席まで「体験の物語」を設計。食事のタイミングに合わせたマジックショーが感情を揺さぶり、SNS拡散を誘発した。
企業イベントや周年パーティーにおいて、「誰をどう登場させるか」は、その場の空気を大きく左右します。X-MAGICでは、イリュージョンやマジック、音楽、照明演出を組み合わせ、何もない空間から人物が現れる演出など、記憶に残る瞬間を設計。社長・ゲスト・表彰者など、その日一番目立たせたい人を中心に据え、登場から空気感までを含めた体験プロデュースを行いました。
— The Prestige
展示会・企業イベント・製品発表・周年パーティー——
どんな舞台でも、忘れられない瞬間を創ります。
まずはお気軽にご相談ください。